デュラララチャット(仮)掲示板


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小説書きません? 風穴 2018/01/05(金) 23:34 [ 返信 ] No.179505
アイデアだけは思いつくんです。誰か俺好みの小説書いてくださーい_|\○_

と言いつつも、自分もちょこっとだけ書きたかったり……
というわけで、どなたか一緒に小説考えて、書きません?

アイ 2018/01/05(金) 23:41 [ 返信 ] No.179506
ほーい!
へたぴでいいなら

風穴 2018/01/05(金) 23:44 [ 返信 ] No.179507
おぉ、助かりまふ🙏✨

ここで案を練りますか?

風穴 2018/01/05(金) 23:45 [ 返信 ] No.179508
あぁ、絵文字が文字化けしてるんじゃ〜(ΘзΘ)

せう 2018/01/05(金) 23:58 [ 返信 ] No.179509
自分も参加していいですか?

風穴 2018/01/06(土) 00:03 [ 返信 ] No.179510
どーぞどーぞd('∀'*)

アイ 2018/01/06(土) 01:28 [ 返信 ] No.179515
アイデアプリーズ

風穴 2018/01/06(土) 11:31 [ 返信 ] No.179535
アイデアとしては、ダークヒーロー達による現代社会の粛清?というか裏金を回収して社会に還元するっていう現代版鼠小僧的な話を考えてまふ

風穴 2018/01/06(土) 11:38 [ 返信 ] No.179536
ダークヒーロー達は「蜘蛛」という組織で
リーダーの「ヘビ」(男)
戦闘員の「サソリ」(女)
ハッカー兼オペレーター兼武器等の仕入れの「タカ」(女)
警察等への潜入戦闘員「キツネ」(男)
の4人で構成されている感じです。

物語の主人公的にはヘビとタカを考えてます。

風穴 2018/01/06(土) 12:05 [ 返信 ] No.179537
「蜘蛛」の面々の諸々設定

「ヘビ」
・相当の切れ物。「蜘蛛」のリーダーで天才詐欺師。
・年齢20代後半で目の下に涙ボクロのある長身の優男
・「サソリ」とは最近いい感じ(好意に気づき始めてる?)
・憎たらしい少年の様な笑みを浮かべることが多々ある。性格は基本的に少年

「サソリ」
・元暗殺者
・殺しの手口は狙撃から腹上死まで
・とある依頼で「ヘビ」と出会い、「蜘蛛」に誘われる
・実のところ「ヘビ」に惚れているが気づいてもらえてない気がする
・最近は「ヘビ」も居るため殺しのために誰かと寝ることは無くなった
・容姿は美人系で身長は女性にしてはやや高め。黒髪ロング
・年齢は20代前半

「タカ」
・「ヘビ」とは昔馴染みのハッカー
・本業はハッカーで、基本的にはどこでもハッキング可能なくらいの天才
・本業ではないが、オペレーターや武器等の仕入れも「タカ」の仕事
・容姿は茶髪のポニーテールで美人系と可愛い系の間。ただ、典型的な干物女でいつもthe・ジャージの赤いジャージに訳の分からないTシャツを着ている
・最近「キツネ」が気になる
・関西弁は話す

「キツネ」
・ガタイのいい30代前半の男
・「ヘビ」が少年っぽいので頼れるお兄さん的な存在
・潜入戦闘員のため経歴詐称はお手の物。戦闘力も柔道4段と強い。他にもナイフや銃など様々な物をそつなく扱う
・最近は警察に潜入しており、アジトには中々顔を出せずにいる
・あまりしゃべらない寡黙な男
・地味に結構いいとこの大学を出ている
・「ヘビ」とは昔馴染み
・「タカ」のことは仲間くらいにしか思えてない(今のところ)

風穴 2018/01/06(土) 12:06 [ 返信 ] No.179538
「タカ」のところで関西弁は話すとなってますが、関西弁「を」話すです。

すみませんでした_|\○_

弓月 2018/01/06(土) 12:18 [ 返信 ] No.179539
自分も参加していいですか…?

風穴 2018/01/06(土) 12:25 [ 返信 ] No.179540
警察関係者設定

阿武隈 礼二
・警視庁捜査一課課長
・30代後半の渋いイケメン
・「キツネ」の潜入先の上司(「キツネ」は警部補)
・かなりの乱読家で知識量が半端ない。
・元々は所轄の刑事だったが類まれなる推理で事件を解決し続けたため引き抜かれた。そこから課長まで登りつめた稀な存在
・独身貴族

鈴木健太郎
・「キツネ」の警察での名前

飯塚翔子
・警視庁捜査一課の新人刑事
・キャリア組のくせしてアホ
・たまに阿武隈でも驚くくらいの着眼点で事件の推理をする。それが当たってるからすごい
・容姿は可愛い系の黒髪ショート。身長は低め
・あだ名は「アホ姫」もしくは「姫」
・家は結構金持ち
・阿武隈とコンビを組んで捜査をしている
・20代前半、「サソリ」より若い

豊川誠吾
・警視総監
・元々は痩せていてそれなりにモテていたんだろうなぁというのが辛うじてわかるくらいのぽっちゃり。ただ、筋肉はあまり衰えていないようで腕や脚はすごい
・60目前で最近の楽しみは最近産まれた孫と遊ぶこと

風穴 2018/01/06(土) 12:25 [ 返信 ] No.179541
>弓月
どーぞどーぞd('∀'*)

風穴 2018/01/06(土) 19:57 [ 返信 ] No.179566
20時から部屋開いてるのでどなたでもどうぞ〜

風穴 2018/01/07(日) 21:56 [ 返信 ] No.179653
22時頃から部屋開けまーす

風穴 2018/01/10(水) 17:29 [ 返信 ] No.179792
20時頃から開ける予定でふ
雑談もしますんで、どなたでも(屮°□°)屮カモーン

風穴 2018/01/13(土) 18:42 [ 返信 ] No.179904
部屋あけてまーす
どなたでもどうぞ(屮°□°)屮カモーン

アイ 2018/01/13(土) 23:39 [ 返信 ] No.179929
部屋どこ!?!?

風穴 2018/01/13(土) 23:53 [ 返信 ] No.179932
@アイ
今日はもう閉じちゃいました…
今後はとりあえず自力で書いてみてできたらここに上げてみようかなって思います。

風穴 2018/01/14(日) 01:08 [ 返信 ] No.179936
超特級犯罪組織
この世界にそう呼ばれる犯罪組織は数個。某国のテロ集団や、どの国にも属さない傭兵部隊、国すらも乗っ取ったカリスマ集団。今や超危険な犯罪組織にのみ与えられる称号。彼らが関わった事件はあまりの危険さに各国の警察組織の捜査も一時保留となる程だ。
そしてその超特級犯罪組織はこの帝都にも存在した…



「またか…またお前達か…」

阿武隈は独り呟く。阿武隈 礼二。警視庁捜査一課課長。

「阿武隈さん、また『蜘蛛』ですか?」

阿武隈に尋ねるこの女性。飯塚 翔子。捜査一課の新人。

「姫か。だろうな。あいつら以外にこんな綺麗な手口使えん。」

「『蜘蛛』ですか…彼らは何が目的なんでしょうか?」

「わからん…ただ、襲われた被害者のことを調べれば調べるだけ汚ねぇ埃が出でくる…奴らの狙いはいったい…」

「へぇー、被害者って叩けば埃が出るんですか?」

飯塚は血に塗れた被害者を叩く。容赦なく、そりゃもうバンバンと。

「こぉら!アホ姫!何しよるか!」

「アホ姫」。飯塚のあだ名である。大学を出ているキャリア組のくせに行動が毎回アホだから付けられた。

「あ!またアホって言う!私も怒りますよ?」

「アホ姫に怒られたとて怖くないわい!」

鑑識と飯塚が言い争っているうちに阿武隈はもう1人の刑事に話を振る。

「健太郎、お前はどう思う、奴らの狙いは。」

健太郎と呼ばれた刑事。鈴木健太郎。阿武隈の部下で飯塚の上司。捜査一課警部補。

「わかりません。すいません、阿武隈さん。力になれなくて…」

「そうか。『蜘蛛』本当に謎な組織だ…」


『蜘蛛』
それがこの帝都に存在する超特級犯罪組織である。
彼らはこの帝都の上層階級や中流階級の人間を狙い金を強奪する。狙われれば金は必ず持っていかれる。財布の中から銀行の中まで全て。しかも被害者は殺したり、気絶させたり、縛り上げたりと手段は様々。そしてそれには法則性があった。


「阿武隈さん〜、今回の被害者って殺されてますけど、どんなことしてたんですか〜?」

「ん?あぁ、被害者の鈴木宗弘氏は政治家で先月半殺しで見つかった中流階級の高橋傑氏から多額の賄賂を受け取った上、政党金を毎月少しずつだが横領していたようだ。」

「へぇ〜、だからなんですね。殺されてたの。」

「どういうことだ?姫?」

「だって先月の高橋さんは賄賂送ったり、会社に出張費用を少し多め申請してかさましした分を着服して半殺しでしょ?その前の週の橋下さんは金目的のひったくりで路地裏で気絶させられてたでしょ?こうなると犯罪者の犯した罪の大きさで気絶から殺しまでの処罰が決まるのかなって……阿武隈さん?」

「姫、君は本当に着眼点とたまに見せる推理は凄まじいな。」

「姫、アホのくせにたまに凄いんだな。」

「あー!鈴木さんまでアホって言う!もう私知りませんからね!」

飯塚の言葉により、『蜘蛛』が関わっているかもしれないということで、事件は保留となった。

「健太郎、姫なんて置いて何か食べに行くか。」

「いいですね、自分最近美味しいケーキを出すカフェを見つけたんですよ。ちょっと遠いんですがね、そこの雰囲気も中々良くてですね…」

「健太郎は見た目によらず」

「可愛いものが好きですよね!」

「姫なんて知らん。阿武隈さん、行きましょう。」

「あ〜、待ってくださいよ〜、私もケーキ食べたいですぅ〜」

そう言って3人は現場を後にした。



3人が現場を後にしたその数時間後、現場には2つの人影があった。

「うん、まぁいい仕事するじゃないの、『サソリ』」

「うるさいわね。あんたの注文多いせいで中々この仕事大変なんだから、感謝しなさいよね。」

「ありがとう、『サソリ』」

「な、何よ、やけに素直じゃない…いいわ、許したげる。」

暗がりだが女の声色から察するに照れているようだ。

「チョロwww」

「はぁ〜?!『ヘビ』!!あんたね〜!」

「悪かったよ〜w」

「全く…こいつは…」

そうして2つの人影は夜の街の暗闇の中へと消えていった。



この物語は阿武隈たち警察が『蜘蛛』を捕まえるまでのお話。







ではなく、『蜘蛛』が世の汚ねぇ人間から金を強奪する物語である。

風穴 2018/01/14(日) 01:53 [ 返信 ] No.179938
そういえばタイトル決まってないんでタイトル募集しまーす。
気に入ったのあれば採用させていただくのでよろしくお願いします


  



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